今日は、
午前:OB訪問
午後:講談社クーリエジャポン編集長講演会&出版セミナ
で、都心に出てました。
ふぃ~~~。
疲れました~~~。
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はじめてのOG訪問でしたが、実は直接志望企業の人事の方に志望部署の若手の方を紹介していただいたので、まったくもって初対面。
もちろんOGでも何でもありません。
それでも快くOG訪問を受けてくださり、仕事のこと、会社のこと、就活のこと、いろいろと教えてくださいました☆
しかも、もうESが公表されているので、ESの添削までしていただいて・・・。
いろいろとアドバイスいただきまちた。本当にありがたい。。。
さらには、「ESとか、会社の話はたくさんの人と会って見てもらった方がいいから、またほかの人も紹介しますよ!!」とのお言葉までいただきました。
もう、神です。
たしかに、知らないで受けるより、ちょっとでも生の情報に触れてからの方が採用試験にとっていいに決まってるし、それに何より、せっかく受けるならちゃんと「両想い」の状態で受けたいもんねーーー。
そこの企業は「OB訪問歓迎します」という会社なのでかなりうれしいです。
今のところ第一希望なんですが、ますます惚れました☆
ただ、採用されるのは毎年女子は多くて4、5人・・・。狭き門には変わりありません。今日のありがたいダメ出しを生かして、ESももっとちゃんと練り直さないと!!面接の練習ももっとしないと!!
とにかく、有意義な一日でした★
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余談ですが、今日お話を伺った方は、今ちょうどとあるマンガをアニメ化する事業あたりに関係されていて、最後らへんに雑談でその話もしました。
キレイ系なお姉さんなのですが、じつはオタク要素もお持ちだそうで、最近のマンガについてちょっとお話しました。
内容は内緒ですが、少なくともうちの実家には単行本が全部そろってるやつです。
「ちょっと絵が変わりすぎですよねーーー。」
「そうなの、主人公はかわいーんだけどね。だから、女の子向けよりむしろ男の子向けかなーーー。」
みたいな感じで。
どんなに緊張した状況でも、マンガやアニメの話になると途端イキイキしゃべりだす自分を客観的に観察すると、
“自分、意外とオタク要素強いかも”
と、いやでも感じます。
でも、“自分オタクです”と胸を張れるほどの実力はないので、自分から堂々と宣伝することもできません。
いっそのこと今からまた某アニ○ージュとか声優グラン○リとか読んで勉強しようかな。。。でもそもそも私、腐ってはいないので(腐り要素は皆無)、最近のオタク女子カルチャーについていけるかどうか・・・。
ちなみに、今回お話を伺った会社、オタク、結構嫌いじゃないみたいです。
よかった。少なくとも隠さなくて済む。
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